ツーショット出会いでエッチするには

2月 2nd, 2012

ムカつく女にはこの手で逆襲せよ!

それは昨年99年の10月のこと。オレはいつものように在宅テレクラアクセスして、繋がった女にコレクトコールでかけてくれと求めた。いや、もうこのときにイヤな予感はしていたんだけれどね。コレクトをお願いする前の会話で、ヤツは自分の年齢を35歳だと言っていた。

オレより3つ年上か。まぁ食ううえでは問題はない。オレだって32のオヤジだしな。ヤレればイイのよ、結局。
オレなんかちょっと頭が薄くなりかけてるし、まあ仕事のほうは父親の経営する会社を手伝っているので、時間的にも金銭的にも余裕は十分あるんだけれども、だからといって風俗とか行ったっておもしろくないじゃん?たしかに高級ソープはいいサービスしてくれるから好きだけれど、ヘルスやイメクラなんかつまらないしねえ。やった気がしねえもん。

やっぱ基本は本番アりよ。そうじゃなきゃ、おれ満足しねえもん。ちょっと前は何人か援助コギャルとつきあってたんだけれどね。でも最近世の中が淫行云々でうるさいからさあ、金を払って生のマ〇コにありつくのは、ソープ、DC、そのくらいに限られてくるじゃん?で、オレは基本的には金はあまり使いたくないわけ(笑)。

金はあると言ってるけれど、基本的にケチなんだよ。だから、ツーショットダイヤルを使っちゃうんだな。

そこで女と知り合って、一度会ってヤッたら、あとはいろいろオレの寝技で(笑)相手を虜にしてその後関係を続けることができるじゃん?オレがハゲでブ男だからってナメるなよ。これでもそこそこテクニシャンのつもりだぜ。
あ、話を戻すけど、こいっとツーショットのなかで知り合ったのが去年の秋なんだよな。そのときにさあ、こいつからコレクトコールがかかってきたときにね、完全にヤバイと思ったんだよ。だって、どう見ても頭がおかしくて、オレは昼間から飲んでいるのかあるいはマジにキ○ガイかと思ったわけ。呂律がまわらないとか、そういうレベルの話じゃないよ。冷静に分析してみれば「テレクラ依存症」の女、って感じかな。
とにかくね、男と性交渉をもとうと思っているわけでもない、かといって雑談はしたい、そういう女だったよ。そして、オレはとりあえずこいつと話をした。
そこで驚くべき展開。実は50歳になったばっかりだったんだよな、この女。なにが35歳だよ。
超ふざけてるとおもわない?そういうことをいきなり告白したわけ。だが、一応オレの気持ちとしては抑えて我慢したよ。声は若かったし、生マン○が食えるなら年齢なんかどうでもいいやと思ったしね。
オレより18歳も年上でもさぁ。
そしてその後オレがどのような行動に出たか?オレって「それが安くて、生〇ンコならいい」とかんがえてるわけだよ、な。
でもムカツキを抑えられない。じゃあこいつにたいしてなにをしたか。
とにかくこいつは、話のノりがわるく、会話していて気分のわるい展開だったのでムカツいたわけだ。並みのノりの悪さではなく、完全に相手(オレ)をおちょくってるようにしか受け止められないような対応だったのできわめて気分を害したわけだ。会話していて相手(オレ)と会うつもりもないようだし、オレだってこいつと会って寝るつもりなどなくなってしまったが、抱いた不快感を払拭したかった。
とりあえず雑談のなかで電話番号を交換、彼女の自宅電話番号を手に入れた。
これだっていま思えば不思議なことだよな。っていうか、この女があまりに「ユルい」ために簡単に自宅の直電の番号を教えるのだろう。
だからたやすくゲットできたのである。そしてオレはムカツいたゆえにイタズラを決行することにした。
手に入れた電話番号の市外局番から、彼女が北浦和の住人だということが判明したので、タウンページを開いて北浦和のピザ専門店をあたる。
ピザーラ北浦和店を見つけたので電話。オーダーの電話を入れると店の担当はこちらの電話番号を訪ねてくるので、彼女の電話番号を告げた。
顧客りストに残っていたデータをもとに「○○#丁目の笠倉さんですね?」と店員は問い質してくる。
これはこっちの思うツボの展開だ。
オレは「えーと、最近引っ越ししたんですよ。もう一度正確に、住所を言ってもらえませんか?」と返答した。
このようにしてご丁寧にも克明に彼女の住所をピザーラ店員が教えてくれたので、やすやすと彼女の住所をグット。
こんな手口で、相手の女の自宅の電話番号から住所を調べるなんてことは簡単にできるわけである。
その後オレが彼女にたいしてなにをしたかはこの際触れないでおこう(笑)。
オレ、結構陰湿でねちっこいよ。


Related posts:

  1. 人妻口説いてエッチしたい
  2. 出会い系で人妻と簡単不倫
  3. テレクラ出会いで恋愛発展
  4. テレホンセックスの出会いからチャットセックスへ

Trackback URI | Comments are closed.